映画、小説、ゲームなんでもネタバレレビュー

ネタバレが含まれるかもしれないし含まれないかもしれない。 主観的な適当レビューなんであまり信用しないでください。
ロボジー
本日公開のロボジーを見てきました。

あらすじはこんな感じ。

家電メーカー、木村電器の窓際社員、小林・太田・長井の3人組は、ワンマン社長から流行の二足歩行ロボットの開発を命じられていた。近く行われるロボット博での企業広告が目的だ。しかし、ロボット博まであと1週間というところで、制作途中のロボット"ニュー潮風"が木っ端微塵に大破!窮地に追い込まれた3人は、ロボットの中に人間を入れて誤魔化す計画を立てる。ロボットの外装にぴったり収まる人間を探すため、架空のオーディションが開かれ、仕事をリタイアして久しい独り暮らしの老人・鈴木重光(73歳)が選ばれる。しかし、この鈴木がとんでもないジジイで......。さらには、"ニュー潮風"に恋をしたロボットオタクの女子学生・葉子も巻き込み、事態は思わぬ方向へ転がり出す......。
以下、ネタバレ含む感想です。
ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル
トム・クルーズ主演のミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコルを見てきました。

あらすじはこんな感じ。

IMFエージェントのイーサン・ハントは、ロシアのクレムリンに潜入し、コバルトという男の情報を取り戻すというミッションに参加する。しかし、彼らの潜入中に何者がクレムリンを爆破してしまう。IMFの犯行とみなすロシアとの関係悪化を恐れ、米国は"ゴースト・プロトコル"を発動し、IMFの機能を停止させた。しかし、コバルトが核戦争の勃発を計画している事に気付いたイーサンは、チームの4人だけでコバルトを追うのだった...。

以下、ネタバレ含む感想です。
ワイルド7
1969~79年に連載されていたコミックスの映画化、ワイルド7を見てきました。

あらすじはこんな感じ。

警視庁の草波警視正によって組織された「ワイルド7」。彼らは凶悪犯を処刑する権限を与えられた超法規的警察組織だ。銀行強盗犯を追っていたワイルド7メンバーの飛葉大陸が犯人を処刑しようとしたところ、謎のライダーが犯人をライフルで射殺し走り去った。そのライダーを追った飛葉は、本間ユキという女性と出会い、彼女を愛し始める。そんな中、ウイルステロが起こり、ワイルド7が出動。黒幕を確保した時、ユキが姿を現す...。

以下、ネタバレ含む感想です。
聯合艦隊司令長官 山本五十六 ―太平洋戦争70年目の真実―
こないだ新潟に行った時、長岡はこの映画で盛り上がっていたようないなかったような。


あらすじはこんな感じ。

昭和14年の夏。2年前に始まった支那事変が泥沼化しつつあった。陸軍が日独伊三国軍事同盟の締結を強く主張する中、海軍次官の山本五十六、海軍大臣の米内光正、事務局長の井上成美は、信念を曲げる事なく同盟に反対の立場をとり続けていた。日本がドイツと結べば、何倍もの国力を持つアメリカと戦争になる。それだけは何として避けなければならないと考えていたのだ。だが世界情勢は急転、第二次世界大戦が勃発してしまう...。

以下、ネタバレ含む感想です。
リアルスティール
リアルプラレス三四郎。リアルスティールを見てきました。

あらすじはこんな感じ。

2020年、ボクシングは、生身の人間ではなく高性能のロボットたちが闘う競技になっていた。元ボクサーのチャーリーは、ロボットの賭け試合などで生計を立てていた。ある日、かつての恋人が亡くなり、その息子・マックスがチャーリーの元にやって来る。部品を盗むために忍び込んだゴミ捨て場で、マックスはATOMという旧型ロボットを見つけ、家に持ち帰ってきた。マックスはATOMをチューンナップし、試合に出場する事を決意する。

以下、ネタバレ含む感想です。
怪物くん
TOHOシネマズのフリーパスポートもあとわずか。怪物くんを見てきました。

怪物ランドの新大王就任式を迎えた怪物くんは、国民たちからそのワガママぶりを責められ、キレて怪物ランドを飛び出してしまう。お供たちと共にウタコとヒロシのいる人間界に向かおうとするが、日本ではなく「カレーの王国」にたどり着いてしまう。そこで"伝説の勇者"と勘違いされた怪物くんは、ウタコそっくりの姫・ピラリとヒロシそっくりの王子・カーという姉弟に出会う。彼らは王位をめぐる陰謀に巻き込まれて...。

以下、ネタバレ含む感想です。
タンタンの冒険
スピルバーグ監督初の3D作品、タンタンの冒険を見てきました。

あらすじはこんな感じ。

タンタンは、世界中を飛び回り、スリルに満ちた冒険を記事にしている少年レポーター。ある日、彼はガラスケースに陳列されていた帆船の模型に魅了され購入する。ところがその直後から、彼は見知らぬ男たちに追いかけ回されることに。何とその船は17世紀に海上で消息を絶った伝説の「ユニコーン号」だった。模型を調べていたタンタンは、マストから暗号が記された羊皮紙の巻物を発見する。その暗号は、ユニコーン号の財宝のありかを示していた。


以下、ネタバレ含む感想です。
1911
ジャッキー・チェン出演100作目。
1911を見てきました。

あらすじはこんな感じ。

ラストエンペラーの時代、衰退の一途を辿る清王朝を憂い、新しい国を作るために、民衆が立ち上がった。その民衆を指揮する孫文の参謀である革命軍の黄興は、総督府に攻めこむが、事前に情報を入手していた朝廷側に厳戒態勢を敷かれ、反乱は失敗に終わる。この戦いで多くの命を失った黄興らは戦意を喪失していく。果たして、崩壊直前の祖国と愛する人々を救うことが出来るのか......?

以下、ネタバレ含む感想です。
モテキ
ドラマも原作も見てないんですが、評判悪くないし長く映画館でやってるので。
TOHOシネマズ川崎でモテキを見てきました。

あらすじはこんな感じ。

藤本幸世(31歳)。金なし夢なし彼女なし。派遣社員を卒業し、ニュースサイトのライター職として新しい生活を踏み出そうとしているが、結局のところ新しい出会いも無いまま。だが、ある日突然、「モテキ」が訪れた!みゆき、るみ子、愛、素子。まったくタイプの異なる4人の美女の間で揺れ動く幸世。「こんなのはじめてだ...今まで出会った女の子と全然違う...冷静になれっ



以下、ネタバレ含む感想です。
もう声優とか全然わかりません。
声優達の青春映画? 神☆ヴォイスを見てきました。

あらすじはこんな感じ。

大ヒットアニメ「リヴァリス」の主役として、人気の頂点に立っていた声優の白池悠宙と久保寺辰真。しかし、ある事件を境に、二人は突如として引退し、表舞台から姿を消してしまっていた...。そうした中、ふとしたきっかけから悠宙は小さな声優学校の講師を引き受けることになる。そんな悠宙を待ち受けていたのは、一癖も二癖もあるようなキョーレツな個性の生徒たち。声優になりたいという彼らの夢を叶えるため、悠宙と辰真の七転八倒が始まった。


以下、ネタバレ含む感想です。
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